そっけない申込みから、あっけない審査

先日、生活費が必要となり始めてサラ金というところからお金を借りました。
人の目もあるため無人ATMを探し、実際に店舗に行ってみました。
そこにはATMといすだけが置いてありました。
機械操作をすると、スピーカーから女性の声が聞こえ、身分証明書と申込用紙を記入してほしいと話があり、その通りにすると、どうやら会社へ在籍照明などを指定た模様。
ものの30分そこらで必要としていた金額を借りることができました。
サラ金というイメージもあったので店舗も汚く、もっと審査も厳しいものなのかと思っていたのですが、そうでもなかったので驚きました。
しかし、実際在籍証明をとるために会社へ連絡したと言ってましたがどんな感じで会社へTELしたのかすごく気になるのです。
ですが、後日会社へ行っても私宛のTELはなかったと言ってましたし、どうやって在籍証明したのかなと思ったのですが。しかし、審査は早いし便利でした。

意外と簡単な返済!

その後日、給料が入ったので、借入していた金額を返済しに行きました。
借入した際、提携している銀行があるのでそちらからでも返済は可能ですよということを説明されてました。
その銀行というのはどこでもあるような、日本人ならなじみのある銀行でしたので、返済する際は銀行に行って返済してました。日本全国どこでもある銀行で返済できるのですごく楽ですし、キャッシュカードと現金だけを持っていくだけなので、ほかの人の目が気になりません。借入する際も返済する際もものすごく楽なので本当助かりました。しかし、金利はそこそこ高かったのがネックですが、すぐ返済する予定のある方ならいいものかもしれません。ちゃんと返済プランも考えてくれるし、いくら返せばいくらが利息になるのかもちゃんと教えてくれますし、後日そういったプランの用紙が自宅に届くのでありがたいです。一切人に会うこともなく借りれる金融ですが、便利な反面、怖い部分もありますけどね。